ロシアモスクワ遠征 11/21-11/26 その1

16 12月 2019

11/21-11/26
「第1回All Style Karate World Championship」

11月21日(木)
1日目<世界都市モスクワへ>

小沢師範が目の療養中の為、代理を私石原が仰せつかり、禅道会東京支部の西川亨助支部長と若きエース谷村泰嘉選手をはじめとし数名にて、日本からロシアの首都モスクワ遠征へ赴きました。
モスクワは人口1,250万人で、ヨーロッパで最も人口が多い世界有数の世界都市。モスクワの市内及び市郊外には4つの空港があり、そのうち国際線が発着するシェレメーチエヴォ国際空港に、成田空港から約10時間のフライトで一行は到着致しました。時差マイナス6時間の為、日本時間だと22時半にも関わらず、現地は夕方17時半の為、この日は長い1日となりました。

少し前に現地に到着していた夢源会代表 岩木秀之師範ご家族と禅道会海外統括責任者の真殿克彦先生と合流し、ホテルへ移動。ロシア支部の皆さんが温かく迎えてくださいました。ロシアはとにかく広い!ロシア支部の皆さんも、国内各地から飛行機で数時間、車で8時間の道のりでモスクワ入りをしてきて、今回のモスクワ世界大会参戦への意気込みを感じました。
その夜、ホテル近くのレストランに移動し、歓迎会が行われました。

詳しくは、禅道会東京支部の西川支部長の動画をご覧下さい!(1日目)

★【モスクワ遠征、初日からハプニング】